広告と音楽の幸福な関係 feat. STUTS | 虎ノ門広告祭公式サイト
虎ノ門広告祭の告知をきっかけに、テレビ朝日「EIGHT-JAM」で共演したアーティスト・STUTS、広告音楽プロデューサー・山田勝也(愛印)、そしてクリエイティブディレクター・菅野薫/保持壮太郎の4人。その縁から生まれた本セッションでは、番組では語りきれなかった「広告における音楽の力」を多角的に掘り下げます。アーティストとして、プロデューサーとして、クリエイティブの現場として――それぞれが見てきた“音楽と広告”の関係性を軸に、名作CM音楽の記憶や、制作の舞台裏、そしてこれからの広告音楽の可能性を語り合います。さらに本セッションでは、虎ノ門広告祭のためにSTUTSさんが制作した「広告祭アンセム」の誕生秘話も初公開。坂本龍一さんの名作広告音楽群を題材に、いまを生きるアーティストが新たな時代のアンセムとして再構築した、そのプロセスを辿ります。広告と音楽、二つの創造性が響き合う瞬間。その幸福な関係性を、ライブのように体感するトークセッションです。