クリエイターズ・ナイト the last day : 座長、あつまる。 | 虎ノ門広告祭公式サイト

「広告のこれから」を語り合うクリエイターズ・ナイトの最終日。 (the last day 菅野薫さんから) このセッションは、8日間に及ぶ虎ノ門広告祭の最後の最後の大トリの枠です。もう既に感動しています。 クリエイターズ・ナイト最終日という名目で、座長の皆様と(大打ち上げの前の挨拶みたいな軽いノリで)大団円を迎えよう!というわけです。 昨今、広告クリエイティブの未来に対して割と悲観的な言説もあったりしますが、マーケティングも、ブランドというものも(きっと)この世からなくならないし、時代に合わせて普通にクリエイターがどんどん面白いことを企画して実現していくしかないと思うんですよね。ガチャガチャ言う前に良い企画を。 そんな楽観的というか、前向きなクリエイティブ話が出来たらと思っております。この日は最終日だけど3時間はないです笑。105分ですね。 そんな時間の中で、「生成AIは道具なの?敵なの?」「デジタルメディアの広告にクリエイティブは必要なのか?」(グラフィックデザインや、TVCMの次のブランドのストーリーを語れるメディアは何?)」「広告会社はコンサル会社になるの?」「これから広告賞デザイン賞ってどうあるべきなの?いる?(その問題点と、可能性)」「これからの若いクリエイターは何を頑張ればいい?」とかを喋れたらなあと思うのですが、全く違う話するかもしれません。