クリエイターズ・ナイトDay3:なんでもありな企画のつくりかた | 虎ノ門広告祭公式サイト

私がおもう、凄い仕事。 ノックアウトされた仕事。人生が変わった仕事。 悩みが晴れた仕事。悩みが増えた仕事。 もしかして、みんなは知らないかもしれないけど、 わたしはこの仕事は本当に凄いと思う。 尊敬する事例の熱烈プレゼンを通して、 「広告のこれから」を語り合うクリエイターナイト。 毎日テーマを変えて、豪華メンバーでお送りします。 (Day3座長の尾上永晃さんから)広告は「どう届けるか?」の構造と「どう見せるか?」の表現のセットだとして。多くの人に一気に届ける構造であるマスにくわえて、デジタルメディア、ソーシャルメディアと新たな構造が生まれるとき、そこには新たな表現が生まれています。この枠では、時代に揉まれながらあらたな表現を考え、なんなら構造すら生み出してきたなんでもありな面々で送ります。なんでもありマインドや、なんでもありな考え方を紐解きたい。聞いてる最中に企画がバカスカ湧いてくる、かもしれません。そもそも広告って本来はなんでもありなはずなんですよ!