クリエイターズ・ナイトDay2:アートディレクターの、ひとつにならない夜。 | 虎ノ門広告祭公式サイト
私がおもう、凄い仕事。 ノックアウトされた仕事。人生が変わった仕事。 悩みが晴れた仕事。悩みが増えた仕事。 もしかして、みんなは知らないかもしれないけど、 わたしはこの仕事は本当に凄いと思う。 尊敬する事例の熱烈プレゼンを通して、 「広告のこれから」を語り合うクリエイターナイト。 毎日テーマを変えて、豪華メンバーでお送りします。 (Day2座長の小杉幸一さん、えぐちりかさんから)アートディレクターほど、今活動が多岐にわたる職業はほかにないのではないでしょうか。人によってそのポジションや考え方、アウトプットが多様性を帯びてきています。そんな「うまくまとまるわけがない」人たちが集まるこのセッション(笑)「広告」を軸に活動するアートディレクター、「広告」を意識せずに活動するアートディレクター、世界で活躍するアートディレクター、グラフィックデザインを主軸に置くアートディレクター、社会とブランドをつなぐアートディレクター。まさに一口では語り尽くせないアートディレクターたちが、この場に集まり、「虎ノ門広告祭」だからこそ実現する、広告を起点にした最初で最後(かも?)なトークセッション。世代もフィールドも異なるアートディレクターが集結し、「今」と「これから」をリアルに語ってもらいます。